2026年3月卒業(予定)7名 ※1名はイギリス留学中につき、2027年3月卒業見込み
「卒業論文集」
<本文>
証言文学と二世文学によるホロコーストの記憶の継承 -『これが人間か』とMAUSの分析をもとに-
日本におけるシティズンシップ教育の可能性 -イギリスとアメリカを事例として-
ロアルド・ダールの家族観 -『魔女がいっぱい』『マチルダは小さな大天才』の分析を通して-
日英における性教育の比較研究 -日本の性教育の改善すべき点は何か-
ディストピア作品における支配体制について -『一九八四年』『すばらしい新世界』の比較から-
イギリス探偵小説における死生観 -コナン・ドイルとアガサ・クリスティの比較-
多文化共生社会における日本の宗教教育 -イギリスの事例から学ぶ-
<日本語要旨>
<英語要旨>
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「卒論英語発表会」
<パワーポイントスライド>
<動画>
